父母会の方針

                                                                                                                                                                     西宮フェニックス父母会は、チームの運営をサポートするとともに、保護者相互の親睦を深めることを目的とした、選手の保護者の会です。ふだんの練習のための後方支援、試合のときの応援、主催大会の運営などで、その存在を静かにアピールしています。みなさまの暖かいご支援をいただき、おかげさまで西宮フェニックスも成長を遂げて、卒団生の中から、甲子園への出場を果たした選手も出てきましたことは父母会としても大きな喜びです。

「選手の自主性を育てる」というチームの指導方針に従って、選手に対して過保護になることを慎み、 かといって指導者の方々に何でもすべてお任せしてしまうという、無責任な放任主義にも陥らないように気をつけながら、各自できるところで協力を惜しまない、というのが父母会の運営に関する考え方です。

父母会もフェニックスがいっそうよいチームに育っていくように陰ながら支援していきたいと考えております。また、平成16年からは、卒団生の保護者により、父母会OB会が設立されました。父母会OB会は現役父母会とも連携をとりながら、西宮フェニックスの主催大会の運営協力など地道なサポートとともに、  チームが取り持つ縁で親睦交流を続けております。

第14代父母会 会長 武田

 

 

父母会・OB会

平成20年度父母会役員

会 長 武  田 
副会長

田 中

 

OB会役員

会 長 矢 野 
副会長 繁 田 
石 原
事務局長 木 村
事務局 武 内
大 山
中 井